mokoさん、こんばんは。
>私ダンベルベンチをたまにすると、力尽きた後起き上がれなくて困っていました。
参考になりますー。
ダンベルをぶん投げられる環境ならいいんですが、そうじゃないと起き上がる余力を残してセットを終えなきゃいけませんよね。
動画は一例ですので、良いやり方を見つけたら教えて下さいね。
自分、自宅では片側に布団を置いて、片方だけぶん投げられるようにしてます。
片方だけなら、抱えて起き上がれるので^^
>それと、やったんですね〜クマトレ
taatangさん、全然ハァハァしてない〜 なんていうかラジオ体操の如く軽々動いてますね…
あ、今そんなハァハァしてる場合じゃなかったですね。
ハァハァしてますよ。
デジカメが音を拾ってないだけですw
重量が重量なので、軽々動いているように見えるんだと思います。
なんせ体重の半分もありませんからね。
体重50キロの方がシャフトのみでクマトレしているのと同じようなものです。
>質問ですが… (すみません質問ばかりで。)
ベンチの止め、っていうのは通常のトレーニングにどのように入れて行くものなのでしょうか?
自分の場合、この先停滞だらけな気がするので。。。
基本、試合用のトレです。
試合に出ないなら、必要ないです。
が、刺激を変えるのに、有効だと思います。
ボトムで一旦止めると、チートやバウンドが一切使えなくなりますし、ボトムからの押し上げが上手くなると思います。
メニュー的にはしっかりメインセットをやった後に、2~3セット入れるといいんじゃないでしょうか。
自分は止めて4発やってますが、慣れるまでは止めて8発くらいできる重量でやってみてはどうでしょう。
>それと、トレーニングベルトについてですが
レバーアクションを検索していたらtaatangさんのブログが出て来ました。
現在もレバーアクション使用されてますか?
特に使いにくい等ないでしょうか…
オフシーズンはノーベルトで体幹強化に努めてきましたが、そろそろベルト慣れの練習も始めてます。
なので、レバーアクションは今のとこスクワットだけで使用してますよ。
締めるのに、力を必要としないので非常に使いやすいです。
簡単に自分なりのベルト評価。
●1ピンのパワーベルト
メリット
しっかり腹圧を掛けられる
2ピンより締めやすい。
デメリット
きつく締めるのに、力が必要
ごつい、重い
●2ピンのパワーベルト
メリット
しっかり腹圧を掛けられる
1ピンよりガッチリ
デメリット
1ピンより締めづらい
きつく締めるのに、1ピンより力が必要
ごつい、重い
●レバーアクション
メリット
締めるのに、力を必要としない
ピンタイプよりもきつく締められる(レバレッジなので)
レバー部分がなんかかっこいい
デメリット
一度ベルト穴を決めると、ドライバーがなければ位置変更が出来ない
締め具合が一定
ピン式より重い
●マジックテープのベルト
メリット
軽い、携帯に便利
細かく締め具合を変えられる
パワーのベルトより安い
デメリット
パワーのベルトよりもホールド感が弱い
使いこんでいるうちに、マジックテープがへたる
●他にも種類あります。「このベルトは?」って質問があったら自分なりにお答えします。
>・締めやすそう
・長く使えそう
・色が可愛い(トホホ、すみません こんな理由で)
現在この辺が自分の購入ポイントになってます。
ベルトを購入する際のポイントを何点か…
・サイズはお腹を凹ませた時の状態を測って、購入して下さい。
※ご存じだとは思いますが、ベルトはお腹を最大限引っ込ませて巻きます。
・増量、減量をする方はそのことも頭に入れて、サイズを選んで下さい。
※特に増量期です。最大限痩せたとして穴がなくてもタオルを挟めたりすればなんとかなりますが、最大限太った時に入らないんじゃベルトが巻けなくなりw
※※靴の修理屋さんに行って、穴を増やすという奥の手もありますが、穴を増やすとその分強度(ほんの少しですが)が落ちます。
・試合に出る前提で書きますが、シークのベルトとかは試合で使えません。
※簡単に説明すると、幅10センチ以内、厚み13ミリ以下で、一定の厚み&幅であれば問題なく試合で使えます。
レバーアクションベルトを日本で購入するならここが最安のような気がします。
WRBS
http://www.wrbs.net/?ca=12ベルトとバックルを別々に購入できます。
マッスルプロ
http://musclepro.cart.fc2.com/?ca=4は対応が良いと思います。
英語ができて、海外から購入できるなら海外のほうが安いです。
ただ、アフターフォロー面、配達日数、不親切さなどが我慢できる方限定ですね~。
ベルトは安い買い物ではないので、メールで問い合わせをして、納得した上で購入して下さいね(=゚ω゚)ノ